【おすすめPICK UP!!】低重心フラットサイドボディ「BIG-M」

2020.6.30

★BIG-M★

ビッグMシリーズのコンセプトは「低重心フラットサイドボディ」をベースとしたスーパーディープクランク。
3シリーズを一挙ご紹介!



▼BIG-M 2.0

BIG-M 2.0


Systematic Monster Cranking

BIG-M2.0は、琵琶湖の塾長、佐藤信治が着目するユニバーサルレンジである水深2m付近を攻略。
シャローカバーとコンタクトさせながら2m以深に潜むデカバスを上層へとフィーディングチェイスさせることに特化しました。
低重心フラットサイドボディは、ローリングアクションの切れ味をより鋭く、タイトなスイミングによって広域レンジにアピールする圧倒的な明滅インパクトを発生。
強烈なフラッシングがボトムに潜むビッグバスを魅き付けます。

>>「BIG-M 2.0」シリーズはこちらから



▼BIG-M 4.0

BIG-M 4.0


デカバス狩りに、新規格。

従来のディープクランクにありがちだったファットボディ&ロングビルから脱却。あえてフラットサイドデザインとショートリップを採用しさらに低重心化。圧倒的な明滅インパクトを生みだす切れ味鋭いローリングを実現し、水深3.5m前後のプロダクティブゾーンをロングトレースするための設計です。
鬼の塾長、佐藤信治が監修し、伊東由樹と新世代の開発チームが一丸となって生み出したビッグクランクのNEWジェネレーションです。

>>「BIG-M 4.0」シリーズはこちらから



▼BIG-M 7.5

BIG-M 7.5


潜行深度MAX7.5mモデル

通常のリトリーブで7.5mオーバーの世界最深レンジに到達する恐るべきクランク。メガバスが永きにわたり取り組んできたクランクベイトエンジニアリングの1つの到達点です。
特筆すべきは、従来のビッグクランクの最大のデメリットであった重い引き抵抗を徹底軽減化。
1日中巻き倒しても疲れないストレスフリーの軽妙な巻き心地です。

>>「BIG-M 7.5」シリーズはこちらから




CATEGORY

全て見る