メガバススタッフ 大橋 剛詩による釣行記!~真夏のシーバストップとミラクルな礁楽ナイト
皆さんこんにちは。
兵庫県淡路島の大橋剛詩(オオハシツヨシ)です。
夏の暑さ同様、熱く盛り上がっている現在の淡路島ソルト!
まずは夏の定番、シーバストップゲームから。
潮が動いている潮位の低いタイミングに絞って釣行すれば、真夏の炎天下でもトップでシーバスが狙えます!

ヒットルアーは『GIANT DOG-X SW』。
派手に水面を滑走させるスプラッシュアクション(ジャーク)で誘い出し、直後の丁寧なドッグウォークアクション(連続トゥイッチ)でヒットに持ち込みます。

オープンウォーターから真夏のシーバスを引き出すのに絶対に必要なトッププラグが『GIANT DOG-X SW』!

単体でボトムステイしているニュートラルなシーバスに対しては特効アイテムになりますので、是非ご持参の上、水面を炸裂させてください。

そして日没後には久しぶりにライトタックルを握り、ナイトゲームに突入。
使用ロッドは人気の礁楽シリーズから発売中の『礁楽 SL-510ULS』。
アジング専用設計で超極細のソリッドティップを採用した繊細なロッドです。
使用ワームは同じく礁楽シリーズの『Dr.CHORO2inch』。
とにかく美味しそうな匂いがしてメバルやアジが口に入れてくれるマテリアルなのが、このワーム『ドクターチョロ』の特徴です!
(近くを泳いでいるボラまで反応して匂いを嗅ぎにくる程の強烈フレーバー!)
これのジグ単で小刻みに跳ね上げるアクションを入れつつ、ボトムを重点的に狙っていると何者かがヒット!
直後に強烈な引きが!
ラインはフロロ2ポンド!
約45分間にも及ぶ格闘の末・・・。

キャッチしたのは大型の真鯛でした!!

ミラクルな礁楽ナイトとなりました♪
まだまだ暑さが続きますが、夏の海には楽しみがいっぱい。
釣行の際は熱中症対策と新型コロナウイルス感染予防対策を万全に夏を満喫してくださいね。
【シーバスタックル】
ロッド:SHADOW PANGEA SP-96ML
ライン:PE 1.2号
リーダー:フロロ16lb.
【ライトタックル】
ロッド:礁楽 SL-510ULS
ライン:フロロ2ポンド
▼Dr.CHORO(ドクターチョロ) 2inch クリアオレンジ/レッド&ゴールドフレーク
プロスタッフ 岡本 順哉による釣行記!~MAKIPPAプロトタイプでマゴチゲーム
こんにちは岡本順哉です。
今回、MAKIPPAの新サイズ、60gのプロトを使って、ディープレンジのマゴチを狙ってみました。
マゴチにブレードが効果的なのは分かっていますが、ブレードが付くとどうしても沈下速度が遅くなります。
特にマゴチ狙いでは、底質が砂地の場合がほとんどで、ボトムを感じづらく、ディープレンジのマゴチを狙い難くなる。そこで、この60gというウェイトが役に立ってくるんですね!
ワームで狙う場合でも、5インチ程度のサイズで、アピールしていく事が多いので、このプロトのサイズ感はとてもいい感じ!
水深15~20mの砂地エリアでも、リフト&フォールやボトムバンプが思い通りできました。
当然釣果にも繋がります!

合わせて使用しているロッドはSL-71HC。
感度が良いうえ、しっかりとフッキングさせることが出来ます!

今までブレード系で狙い辛かったポイントも開拓していけそうで楽しみです!
引き続き、MAKIPPAのプロトテストしていきます!
フィッシングガイドサービス
TOPGUN名古屋
https://www.team-topgun.com/nagoya.php
▼MAKIPPA(マキッパ) 3g マズメイワシ
プロスタッフ 徳永 兼三による釣行記!~東京湾クロダイ、キビレ・プラッギングゲーム
ここ近年、東京湾ではクロダイ、キビレの個体数が増えゲームフィッシュとして注目を集めています。
ワームの落とし込みやフリーリグ、チヌ専用のジグによるゲームは確立された感があります。
更にここへきて個体数が増えたことにより、プラグでもそのゲームの可能性が広がってきています。
東京湾は瀬戸内海に次いで潮汐の干満の差が大きく、それに伴って魚の着き場も大きく変化します。
浜名湖のクロダイ・ポッパーゲームは有名ですが、東京湾ではなかなか成立しませんでした。
しかし、クロダイの生息数も増え、それにキビレも加わった事で
トップウォーターでも良く釣れるようになりました。


結果的に言うと潮位と魚のフィーディングのタイミングを合わせることが出来れば、
十分にゲームとして成立します。


水砲は波静かな時に、細かいドッグウォーキングをさせながらのポッピングで、逃げ惑う小エビを意識してアクションすると効果的です。
ポッピングダックは風や波が多少あるときに有効で、広い範囲を効率良く探ることができます。
更に波静かな時や喰いが悪い時にはペンシルベイトが有効です。ドックXスピードスライドはまさにクロダイに追われ、逃げ惑う小エビの動きを見事に再現してくれます。
キビレ、クロダイは、潮位の変動が大きいこともあり、障害物についていて落とし込みで狙う個体を除けば、魚の移動も非常に激しいです。ワーミングの釣りでは群れに当たればアタリが頻発しますが、スローな釣りですから魚を探すまでに時間を要することが多々あります。
そこでクランクベイトを最近は多用していますが、魚を探すサーチベイトとしても秀逸ですし、ゲームとしても大変面白い釣りです。
実績が高いのはメガバス・ディープX 100です。


これで2mラインまでを確実にカバーします。
東京湾の透明度とルアーのサイズ感からこのサイズが使いやすい様に思います。
また、TRAVIS7をリフト&フォールで底をこづく様に使うと、小さなハゼが泳ぐ様が模倣でき効果的でした。
使用したロッドはトップウォータープラグ用にはシルバーシャドウ SS-64MLS。
ラインはPE1号にリーダーは12〜16lb.。
クランキングやボトム狙いのプラッギングでは礁楽のSL-72MLBF を使用しました。
▼【オンライン限定】POPPING DUCK(ポッピング ダック) シースルークマノミ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-45778
▼【オンライン限定】水砲 SWING HOT(スイホウ) シースルーボバー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-45774
▼TRAVIS 7(トラビス7) グリッターアユ
プロスタッフ 遠藤 逸郎による釣行記!~今季初戦のロックフィッシュゲーム
東京湾奥エリアの遠藤逸郎です。
梅雨時期となり、各所でイワシの群れが確認出来る様になってきました。
船で走っているとあたり一面イワシだらけという日も少なくなく、釣れたシーバスの多くがイワシを大量に捕食してます。
こんな時はド定番のX-80SWシリーズが本当によく釣れる!
この日はサイズこそ出ませんでしたが、壁や橋脚周りなどのイワシへ着いた、中型クラスのシーバスが良いペースで釣れてくれました。

X-80SWをはじめ、X-80SW LBO、X-80MAGNUM、X-80MAGNUM+1のルアーローテーションで連発する事が出来ました。


X-80MAGNUMでダブル掛けなんてことも!
大型狙いにこだわった釣りも夢がありますが、こう言った数釣りもやっぱり楽しい!
全国のシーバスゲームで言わずと知れた不朽の名作X-80SWシリーズですが、釣行の際はご準備を!
Bay Works Tokyo Fishing
▼【オンライン限定】X-80SW FA コノシロ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-46286
▼X-80 MAGNUM(X-80マグナム) GLXレインボーPB
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-23344
▼【オンライン限定】X-80 MAGNUM+1(X-80マグナム+1) FA マイワシ
プロスタッフ 久保田 剛之による釣行記!~今季初戦のロックフィッシュゲーム
先週の休みの日に今シーズン初のロックフィッシュゲームに行ってきました♪
午後からは予定があり午前中のみの釣行ということもあったので比較的近場のみでしたが、
念願のバイクdeランガンしてきました。
バイク釣行最高~~♪
■ カサゴ連発 ■
1箇所目、これまで入った事のない磯からスタートするも
ちょっとイメージと違ったのでバイクの機動力を活かして即移動。
2箇所目。ワームからスタート。
リフト&フォールで石の隙間に落ちた時にココン!と良い反応♪

25cmの良型カサゴ

(Megabass KEMURI CURLY 3.5inch)
同じ攻め方すると直ぐに・・・
ココ~ン♪と

カサゴ
(Megabass KEMURI CURLY 3.5inch)
着底前にジャンピングキャッチのように食って来たのでかなり活性が高いのか?
ランガン効率を意識してSOKOPPA30gにチェンジ。
マキッパと比べるとソコッパはフォールが遅い(浮き上がりが強い)フックが背中側についている等で、より根がかりしにくくなっています。
足場の高さや水深などの状況次第で使い分けるのが良いかなと。
んで・・・
ソコッパでボトムに時々当たるように巻いていると・・・
ガツ!
とヒット♪

カサゴ
(Megabass SOKOPPA 30g)

29cmの良型でした(^^)

ちなみにこのカサゴが吐いたエビ。偶然にもソコッパと似たようなカラーリング♪
だから釣れたって訳じゃないと思いますがちょっと集中力上がります@@@
その後も・・・

(Megabass SOKOPPA 30g)

(Megabass SOKOPPA 30g)
その後もソコッパで追加してカサゴだけで7尾。
どうやらカサゴ団地を引き当てたようです。
僕が学生時代は30cmオーバーなんて当たり前のように釣れたけど今や貴重な場所かもしれません(^^;)
それでもせっかく釣れた海の恵み。
家族分はキープさせてもらいました。
9月下旬~10月にメガバスからロックフィッシュ用のニューワーム【FUWABUG】が登場するので今年のロックゲームは楽しみが一杯です♪
■ 贅沢姿造り ■
コロナ禍で旅行も行けないのでせめておウチで旅館ごはん気分になればいいなぁと・・・

一人一尾の贅沢姿造り。

カマを全部ぶち込んだ味噌汁。
炊き込みご飯と天ぷらも作りお父さん頑張ってるぜアピールをしときました(笑)
久々に食すカサゴ、抜群に旨かったです(^^)
久保田氏のブログはこちら
https://www.fimosw.com/u/sandwalker
▼KEMURI CURLY(ケムリカーリー) 3.5inch クリアレッド
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-46410
▼SOKOPPA(ソコッパ) 10g イワシ
フィールドスタッフ 杉浦 永による釣行記!~水キレッキレのファイナルウエポン「BIRAN70」で愛知県・衣浦湾のシーバス攻略!
こんにちは!杉浦永です!
今回は僕のホームである愛知県衣浦港のデイシーバスを調査してきました!
狙い方としては、遠浅エリアにあるブレイクラインに回遊してくるシーバスを「BIRAN70」で仕留める作戦です!
背に取り付けられたフィンがキモ!?
BIRAN70のボディに取り付けられた「フィン」により飛行姿勢が安定してピンポイントキャストがしやすいので、目に見えるようなブレイクラインを狙う際はキャストが決まりやすいです!
今回もブレイクラインに沿ってBIRAN70をトレースして、少しずつトレースコースに変化を加えていくと、数投目でシーバスをキャッチ!

BIRAN70でシーバスキャッチ
トレースコースの微妙な変化を与える際のピンポイントキャストで位置を変えられるのはBIRAN70の飛行姿勢が安定しているお陰なのです!
そして速巻きしても浮き上がりしづらく、レンジキープしやすい。
ブレイクでベイトを捕食しているシーバスの目の前を通せば思わず口を使ってしまう。
BIRAN70はタダ巻きで十分に釣れるので、難しいアクションは必要ありません!
波動も強すぎず弱すぎず、ハイピッチに細かく水を切ってくれます!
干潟のクロダイゲームにも使えそうで今後の釣果が楽しみなルアーです!
▼BIRAN 70(ビラン 70) 15g GG ピンクバックコノシロ
プロスタッフ 久保田剛之による釣行記!による釣行記!~ロックフィッシュ【ソコッパ】カスタム
さてさて本日のブログのネタは、そろそろ良い季節なアカハタを始めとしたロックフィッシュゲーム。
僕はまだ今シーズン狙いに行けてはいないのですが、メガバスからちょっと面白い資料が届いたのでご紹介したいと思います。
■ アカハタにブレード系は強い ■
僕に最初にアカハタにブレード系が強いよ!と教えてくれたのは現在東京ベイGOGOのスタッフ、
当時プエブロやADのテスターであった笠原さん。
そういえば当時、東京中日スポーツ新聞の記事にも書いたなぁと保存データ探してみたら2013年の5月の絆チャリティーカップ。(ブログでも書いてたけど自分の写真はデジカメ電池切れでなかったという(笑)
これは当時の笠原さん、それと大学でハタ類を研究していた現ポジドラテスターの登石直路さんも言ってたことだけど
『アカハタって根の陰でひっそりしているだけじゃなくてガンガン根の上を泳ぎ回ってますよ』と。
『なのでブレード系で根の上を通して来る感じで巻けば広範囲に探れるてオススメですよ~』と笠原さんが当時教えてくれました。

んでメガバスから【マキッパ】が出た折にこのブログでも紹介したのが2018年。

標準でシングル&アシストフック仕様のせいなのか、通常のシーバス用のブレードよりもかなり根がかりが抑えられるので僕はゴロタ帯でも良く使うアイテムです。
■ ソコッパ カスタマイズ ■

まず【ソコッパ】とはマキッパよりもよりボトムをタイトに、スローに探れるように作られたブレード系メタルジグジグ。
背中のブレードにフックがついているので、本体よりもフックが遅れてフォールするので着底時の根がかりが抑えられる構造になっています。
さて本題。
メガバスから今回送られてきた【ソコッパ】のカスタム例を紹介していきましょう。
○ ウィローブレードカスタム

コロラドブレード(丸いタイプのブレード)だと抵抗で浮き上がり過ぎちゃう時、水深の深い場所などに有効なカスタム方法ですね。
○ トレブルフックカスタム

フラットフィッシュ狙いの時に良さげと書いてある。
マキッパにしてもソコッパにしてもブレードついてるけどそれほど飛距離の低下を感じさせないので僕的には『へぇ~』って感じかなぁ。
○ マキノタネスカート&ブレード

おお!昔の漁師さんが使う漁具でこういうのありますね!!
本体が石の間に挟まってしまうことはどんなリグでも起こることですが、このカスタムだとフックがデフォルトより更に遅れて沈下するので着底時の根がかりはかなり抑えられそう!
○ オフセットフック+ワーム

この発想は僕には全くなかった!!斬新!!オオモンハタとかにも良さそう!!
ハタ系って『コレが何に見えたんでしょ?』ってもんにも食ってくるので是非色々試してみてください♪
ちなみに・・・
当時笠原さんが教えてくれたカスタムですが・・・

↑ 確かこんな色合いだったと記憶しています。チャートピンクなんだけどちょっと汚れたようなピンク。
全体をこんな色で本体を塗ったブレード系が凄い効くって言ってました。
塗料に漬け込むだけで簡単に塗れるカラーなので使い込んで塗装がやられた【マキッパ】【ソコッパ】を塗り直す際には試してみてもいいかもしれませんね(^^)
今月はワクチン接種で職場のシフトがあってないようなものなのでロックフィッシュゲームに行ける休みがあるかはわかりませんが、次に行く際は僕も【ソコッパ カスタム】を楽しみながら狙ってみようと思います♪
久保田氏のブログはこちら
https://www.fimosw.com/u/sandwalker
▼SOKOPPA(ソコッパ) 10g ブルーピンク
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-45463
▼MAKIPPA(マキッパ) 3g ピンクイワシ
フィールドスタッフ 大塚 涼奨による釣行記!~伊豆半島のヒラスズキ
こんにちは、大塚です。
今回は伊豆半島へヒラスズキを狙いにいってきた際のレポートです。
メガバススタッフのマサ(山根)の完璧な案内もあり、無事良型をキャッチすることができました。


今回メインで使用していたのは、X-80マグナム。
やはり、このルアーはどこへいっても使いやすい。強風が吹いている中でも真っ直ぐ弓矢のよう狙ったピンへ撃ち込め、どんな海況でもしっかり泳ぎきってくれるこのルアーは信頼しかありません。

磯ヒラ、磯マルなどより狙った通りにルアーを撃ち込み、操りたい…という時はピカイチにオススメなX80マグナム、是非使ってみてください。
▼【オンライン限定】X-80 MAGNUM FA コノシロ
フィールドスタッフ 杉浦永による釣行記!~愛知県・知多半島マゴチを釣るなら、このルアー!!マゴチの攻略メソッド大公開!

愛知県知多半島では5月くらいからキスやハゼを追ってシャローエリアで荒喰いを始めるマゴチをメガバス・礁楽シリーズの「ハゼドンシャッドSW」で調査してきました!
シーズンとしては5月〜11月までと長く、これからの夏にかけて本格シーズンを迎えていく魚です。
■ 狙うべきポイント
そんなマゴチの狙うべきポイントとしては

魚群探知機で地形調査
このようなブレイクが入っているポイントを探し当てることが効率的!
ブレイクを利用してベイトを捕食しやすい状態で待機しているのではないかと考察しています。
■ 主な釣り方2選
知多半島でマゴチを釣る上でのパターンは主に2通りあります。
・シャローエリアのスイミング
水深2.0mほどのポイントなら「ハゼドンシャッドSW4インチ」を使用して、ボトムにスレスレにレンジキープリトリーブで効率的にサーチすると

58cmの良型マゴチをキャッチ!

しっかりとハゼドンシャッドSWを捕食している
・ディープエリアのリフトアンドフォール
水深7.0m〜8.0mほどのポイントなら、リフトアンドフォールが有効!ロッドをリフトさせて、ハゼドンシャッドSWをマゴチにアピール!その後すぐにフォールさせてボトムを取るを繰り返す。
フォール時のバイトをフルフッキングでキャッチ!

カラーはアカキン
■ ハゼドンシャッドの魅力

ハゼドンシャッドの魅力はキスやハゼなどとベイトライクで、夏を迎えキスやハゼが本格シーズンに突入する今後が一番威力を発揮するのではないでしょうか。
また、ハゼドンシャッドSWはマテリアルの剛性が高く、マゴチなどの鋭い歯や強靭なアゴでバイトされても、ワームが壊れにくいです!
■ お刺身が美味しい
自分で釣ったマゴチを食べるのも格別な楽しみの1つ。

お刺身でいただくマゴチ
今回はシンプルにお刺身にして、ポン酢で食べてみました!
味わいは淡白かつ上品な甘さがあり、釣りたてなので身もコリコリ!
まるでフグのお刺身を食べているような感覚でした!
今後夏にかけて本格シーズンに突入するマゴチ!
メガバス・礁楽シリーズのアイテムを使えば、マゴチもイージーに釣れてしまうこと間違いなし!
▼HAZEDONG SHAD SW(ハゼドンシャッドSW) 4.2inch クリアレッド
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-46586
フィールドスタッフ マミタスによる釣行記!~はじめての魚に感動
ご無沙汰しております、マミタスです!
冬はメバルに夢中でひたすらメバリングをしていました。
そろそろ、違う魚が釣りたい!
チヌが釣りたい!
そうなると使うアイテムはこれ!
ロックフィッシュ大好きな私にとって
欠かせないアイテムです!
ボトムをチョンチョンしているとグッときた!
でも軽いぞ、、、

ガシラちゃんですね!
癒されるんだけど、君じゃないんだよね。
気を取り直して再開すると
明らかにさっきとは違うあたりが!
これは間違いなくチヌだ!
とドキドキしながら寄せてくると

アコウやん! 高級魚やん!
想定外の魚に私は一瞬フリーズ。

ずっと釣りたかったアコウ。
狙いとは違う魚でしたがむちゃくちゃ嬉しかったです!
チヌは次回に持ち越しです!
皆さんもROCK HOGで是非楽しんでみてください!


















