フィールドスタッフ 本間昌和による釣行記!
みなさんこんにちは!
フィールドスタッフの本間昌和です!
今回は二泊三日の富山遠征のお話し^^
予てから挑戦したかったホタルイカパターン。
遠征時は自分の実力試しをするのが楽しみで、事前に情報収集をあまりしない事がモットーのひとつ。
今回も情報は入れるポイントの地名くらいの直近情報は殆ど無しの状態でスタート!
グーグルマップで目ぼしいポイントを絞りランガン。
事前に色々と思案していたルアーをローテーション…
数カ所目のゴロタサーフでX-WAVE SWを結び、ラインスラッグのみを回収する程度のリトリーブで探る事数投目…

本命のシーバスでは無いものの、良型のムラソイが顔を見せてくれました(^^)
この直後、運転の疲れもあり強烈な眠気に襲われ一度仮眠へ…
仮眠後、朝マズメから河口で釣行開始!!
正直日中はホタルイカパターンは関係ないのですがせっかくなのでと…笑
日中のベイトの状況等一切情報が無いためMarinegang120Fで広範囲を探るが無反応。
その後、X-120SWを結びトゥイッチングで誘って行くと強烈な「ゴツンッ!」というアタリが!!
掛けた瞬間シーバスでは無いことは分かったのですが暫く何が掛かったのか分かりませんでした…

そして水面に現れたのはなんと海サクラマスだったのです!!
外道ではあるものの、人生初のサクラマスだった為に慎重にファイトしランディング!
嬉しさの余り膝がガクガクしたのは言うまで有りません(笑)

水質もかなりクリアだった為に一段と楽しませて頂きました(^^)
■ 使用タックル
ロッド : SHADOW PANGEA SP-96ML
リール : GAUS 30X
ルアー : X-120SW
後半へ続く…
▼X-120 SW LZ ピンクイワシ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-3099

▼SHADOW PANGEA SP-96ML
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-27548

>>SHADOW PANGEA シリーズのバリエーションはこちら
▼GAUS 30X
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-21831

プロスタッフ 岡本順哉による釣行記!
こんにちは、岡本順哉です!
今回はガイドレポートです。
今、名古屋港では、冬のクロダイが盛り上がりを見せています。
メインとなるベイトが甲殻類となるこの時期、ボトムを丁寧に探ることが必須となります。
元々水深のあるポイントでは、METAL-X SPIRAL FALLやMETAL-X SLIDE WOBBLERでのボトムバンプで釣果を上げてきましたが、最近ではCUTVIB Heavy WeightやMETAL EDGE等でも好釣果が上がっています。
そんな中、今回ゲストいきなり年無しクロダイを掛けたのが、鉄板系のバイブレーション、nada.のSPARROW。
このルアーもボトム系の釣りではトラブルが少なく、バーチカルでも非常に使い易いルアーです!
Weightも10g~30gまであり、水深や状況によって使い分ける事が出来ます!!

▼METAL-X SPIRAL FALL (50g) Gアカキン
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-5175

>>METAL-X SPIRAL FALL シリーズのバリエーションはこちら
▼METAL-X SLIDEWOBBLER ヒラメSP G ブルーグローストライプ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-25251

プロスタッフ 岡本順哉による釣行記!
こんにちは、岡本順哉です!
先日の九州遠征の続きです!
朝の時合の後、まったりとした時間が訪れました。
こんな時は、あれだ!

↑これです巻きジグ VOLT! 今回は240gを使用。
240gあると、やはり沈みも早く、ラインスラッグも出難い分、アタリも取りやすく使い易いです!
ジグを巻きジグ VOLTに変えてからは、単発的ですが、バイトが出るようになり、ボトム付近ではブリや、レンコダイ等。


中層では、ヨコワがバイト!
(ヨコワは、リリースの決まりがあるので撮影後速やかにリリースしました。)

やっぱり困ったときは、巻きジグ VOLTですね!
タダ巻きで良いので、体力的にも楽です!
今回の釣行では、SLASH BEATと巻きジグ VOLTの使い分けで、好釣果を得る事が出来ました!!


▼巻キJIG VOLT(240g) グローストライプシャイナー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-32082
▼SLASH BEAT 180g バイオレット
プロスタッフ 岡本順哉による釣行記!
こんにちは、岡本順哉です!
先日、九州遠征に行ってきました!
2日間の釣行予定でしたが、残念ながら、初日は激荒れ・・・
何とか昼頃から出船でき、島陰オンリーでヒラマサキャスティングに挑みましたが、惨敗。(涙)
気を取り直しての2日目、大分風も落ち着き、気持ちも高ぶります!
ポイントに着くと、魚影はある様子。
まずは、T-58JにSLASH BEAT180gをセッティング。カラーは船長お勧めカラーに程近いGLOW
ZEBRAをチョイス。
基本ドテラ流しの釣りになるので、フォールスピードの速いSLASH BEATはとても扱いやすいです!
そして、船を流し始めて間もなく、船中ブリラッシュ! 朝の時合が訪れました!!
ルアー操作のし易いSLASH BEATを、ちょっとオーバーパワー気味なT-58Jで、メリハリを付けたアクションを演出します。単調なユルユルジャークの中に、強めに弾き上げる激しいジャークを織り交ぜていくと、そこにバイトが集中!!


1時間弱ほど続いた朝時合も落ち着き、次の展開へ。後編へ!
▼SLASH BEAT 180g グローゼブラ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-35410
▼SLASH BEAT 150g バイオレットピンク
プロスタッフ 門永 晴記による釣行記!~ 「海ボトル」
こんにちは広島の門永です!
先日、釣友達とアフター回復系のキビレを狙ってデイゲームに行ってきました♪

僕はこのデイでのブリームゲームに、7~14gのテキサスリグを多用するのですが、そこで使うワー
ムが「ボトルシュリンプ」の3inchなんです!
チヌ狙いだとベストなサイズは「ボトルシュリンプ」2.4inchモデルなのですが、よりリアクション効果
を出すためにデイでは敢えて大きめの3inchを使っています!
以前にもキジハタゲームなどで、僕がこの「ボトルシュリンプ」をソルトウォーターで多用しているこ
とをお話ししたと思いますが、ロックフィッシュはもちろん!
ヒラメなどのフラットフィッシュ!そして今回のブリームにも絶大に効くワームなんです☆

キビレのデイゲームでは、ボトムから上に3~4回「ポン!ポン!ポン!」とリズミカルにパンピング
した後、「ストン!」とまたボトムまで落としてからのステイ!
の繰り返しで誘ってやります!
この「ストン!」と落とした後のワームの倒れ込みがこの釣りの一番のキモで、「ボトルシュリンプ」
はそこから大きな腕をブリブリさせながら「土下座」しますw
この素早いパンピングからの「土下座アクション」がデイのキビレに抜群に効くんです♪
テキサスシンカーの重さの調整で、(重くするほど素早いパンピングでリアクション重視。軽くすれ
ばフォール重視のアクションが演出できます!)その日のヒットパターンを探していくのがこの釣り
のおもしろいところ♪

柔らかい素材の「ボトルシュリンプ」だからこそのアクションがチヌに効くんです!
この日も良型揃いで仲間とワイワイ楽しめました^^
このデイブリームに限らず、ぜひこの「ボトルシュリンプ」を海釣りにも使ってもらいたい!!!

アクション・マテリアル・シルエットなど‥基本設計を突き詰めて作られたソフトルアーは、淡水・海
水、どんなシチュエーションでも多くの魚を呼び込んでくれる「力」があります!!
「海ボトル」
ソルトウォーターでも自信を持ってオススメできるホッグワームです!!

▼本仕込 BOTTLE SHRIMP(3inch) ヌマエビ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-bottle-shrimp/detail-15566

▼本仕込 BOTTLE SHRIMP(2.4inch) ナチュラルプロブルー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-bottle-shrimp/detail-18467

プロスタッフ 門永晴記による釣行記!
こんにちは広島の門永です!
今回は釣友のガイドで2日連続のクロダイナイトゲームに行ってきました☆
一般的に冬から春にかけてのクロダイゲームは、ボトム中心の釣りがメインになるのですが、今回は温排水が絡んだポイントということで、
中層より上の高活性のクロダイを狙います!
ベイトの種類は不明ですが、釣れる魚のコンディションはすこぶる良く、引きも抜群です!!
そして今回の釣行。
先に釣果から言いますと、
1日目 クロダイ 1枚 シーバス1本
2日目 クロダイ15枚
‥この歴然とした釣果の差。
それは、初日の釣行で地合のタイミングを理解できた事ももちろんあるのですが、それ以上にロッドのセレクトが大きく釣果を左右しました‥。
初日。
バイトは頻繁にあるものの、フッキングまでには至らないアタリが多発。
クロダイの活性は高いもののショートバイトの連続で、
前文にもあるように結局この日はなんとか本命のクロダイを一枚とシーバス一本だけの釣果に終わってしまいました。


2日目。
前日の釣行で地合のタイミングもなんとなく理解できたので、その潮位を狙っての釣行。
ショートバイト対策として、初日に使用したシャドウXX「SXX-87ML」から、ソリッドティップ搭載の「SXX-86L.S」に持ち替えて再チャレンジしました!
初日同様にバイトが多発した2日目。
しかし前日と全く違ったのがソリッドティップの恩恵?で、クロダイの口に絡みつかせるようなフッキングが安定してできた事。
これはもう
「反則レベルじゃないの?」
ってくらいに、今までのショートバイトが嘘のように掛かる!!

中には少々スレもありましたが、口を使わせれるリトリーブスピードに完全にアジャストできたのが「メタルエッジ16g」と「マリンギャング90」。
完全にハメれたパターンで、良型クロダイを連発することがでしました☆



初日に使用した「SXX-87ML」も、遠投性能・操作性能共に僕の港湾での中核を担う非常に優れたロッドなのですが、
今回は乗せる事に重点を定めた「SXX-86L.S」が間違いなくベストセッティングでした♪
ソリッドティップ採用のロッドというと、なんだか「フニャ」っとしたブランクのイメージがありますが、
この「SXX-86L.S」は非常にシャープでシャキッとした印象!
なのにノリノリなのがこのロッドの凄いところなんです♪
シーバスではバチ抜け以外にも、周年を通して使えるショートバイト対応のチューニングロッドです!
僕はハイシーズンのサヨリパターンにも使用しています!
アングラーにとって永遠の課題「ショートバイト」。
タックルを少し見直す事でここまで釣果が激変することもあるんです!!
▼SHADOW XX(2015) SXX-87ML
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-30758
▼SHADOW XX(2015) SXX-86L・S
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-30759
>>「SHADOW XX (2015)」シリーズのバリエーションはこちら
▼METAL EDGE 16g M イワシ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-28325
>>「METAL EDGE 16g」シリーズのバリエーションはこちら
▼MARINE GANG 90S シェルスキンレモン
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-marinegang90/detail-32314
フィールドスタッフ 杉浦永による釣行記!
こんにちは!杉浦永です!
今回はMETAL-X SLIDE WOBBLERを使って湾内のシーバスを狙ってきました!
「冬になると衣浦港のシーバスはデイゲームでは釣れない。」と言われていますが
それを覆したく、この時期のシーバスはボトムにべったり付いているだろうと予想して、
色んなポイントを周ってMETAL-Xで撃っていきました!
基本アクションはただ巻きとフォールという簡単なアクションですが、
METAL-X SLIDE WOBBLERはただ巻きのウォブリングアクション、水平フォールで弱ったベイトを演出できたりと、
簡単に理想的なアクションを付けることができるので気に入っています!
しかも、SLIDE WOBBLERはリトリーブ中でもフォール中のどちらでも、
バイトチャンスがあるので釣れる可能性2倍です!

サイズは選べませんでしたが、30センチ~50センチくらいまでが釣れて、
衣浦港の冬のシーバスパターンをSLIDE WOBBLERで発見でき、
また釣りの幅が広まったように感じます!

▼ METAL-X SLIDEWOBBLER ヒラメSP GLX スモークキャンディー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-metal-xslidewobbler/detail-25249

▼METAL-X SLIDEWOBBLER ヒラメSP G マヅメイワシ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-metal-xslidewobbler/detail-25243

>>METAL-X SLIDE WOBBLER シリーズのバリエーションはこちら
フィールドスタッフ 杉浦永による釣行記!
こんにちは!杉浦永です!
2017年1発目は青物狙い!ということで、伊勢湾に出撃してきました!
現状の伊勢湾は状況に日ムラがあり、ベイトが少ないというコンディションでした。
しかし、ベイトが少ない時に活躍するのが巻きジグ・ボルトです!
基本はただ巻きをベースとして、ストップやフォールをたまに織り交ぜていくという非常に簡単なアクション。
残念ながらブリクラスまではいきませんでしたが、ワラサをキャッチすることができました!

やっぱり青物の「ガツン!!」という全身に響くようなバイトは最高ですね!!
巻きジグ・ボルトは巻き抵抗も軽く、底取りもしやすいので、1日を通してジギングに集中できます!
集中力を途切らせないことはジギングにとって、とても強みになります!
巻きジグ・ボルト使いやすいので、ぜひ一度使ってみてください!
▼ 巻キJIG VOLT(240g) G ブルピンゴールド
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-32078

▼巻キJIG VOLT(180g) G ピンクストライプ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-29134

>>巻きJIG VOLT シリーズのバリエーションはこちら
フィールドスタッフ 本間昌和による釣行記!
ブログをご覧の皆様、明けましておめでとうございます。
フィールドスタッフの本間です。
新年を迎えハタハタパターンのシーズンも終盤に差し掛かる中、
ニューイヤーフィッシュを求め、フィールドを駆け巡って参りました!!
ところが、ここの所、悪天候続きの新潟県。
強風、高波によりポイントに立てないこともあり、風裏やウネリを受けにくいポイントを探し右往左往…と、完全に自然に弄ばれておりました(泣)
新潟県は大きく分けると下越、中越、上越と3つのエリアに別れており探せばポイントは幾つもあります。
お正月休みともありプチ遠征も兼ね、地元の下越を離れ中越・上越エリアを3日間渡り歩くも状況が悪くタイムアップ。
日を改め地元に戻るも強風…
仕方なくハタハタパターンとは関係ない湾奥へ…
コノシロが居たとの情報を信じ投げ続けるも反応無し…
ボトムかなぁ…とコノシラスで底を丁寧に探って居るとモゾっと反応が!!

ピクリとも言わないなぁ~と思ったら良型のハゼでした(笑)
新年はまさかのハゼでスタート(笑)
そして、日付も変わった頃風もかなり落ちたので、再度海へ。
暫くKANATA SWを投げ続けると…
モゾモゾ…コッ!と言う独特の当たりが!!
フッキングもしっかり決まり、波に翻弄されながらもランディング!

KANATA SW アカキンにてキャッチ!
サイズはハタハタパターンらしからぬサイズでしたが、苦労して獲っただけに嬉しい1本でした!!
さらに後日も連発は無いものの、小振りながら渋い状況でシッカリとキャッチする事が出来ました!!

KANATA SW GLXレッドヘッドにてキャッチ!!
ここ数日間で、ハタハタパターン時のKANATA SWのポテンシャルの高さを存分に発揮出来たのでは!?
と思える釣行になり、新年も良いスタートを切れました!
もう少しハタハタパターンも続きそうなので、天候を見ながら楽しみたいと思います!
■タックルデータ
ロッド : プロトロッド
リール : GAUS30X
ルアー : KANATA SW
ライン : PE #1.2
リーダー : フロロ 22lb
▼KANATA 鮎 SW GG アカキン
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-35865

▼KANATA 鮎 SW GLX レッドヘッド
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-35870

>>KANATA 鮎 SW シリーズのバリエーションはこちら
▼KONOSIRUS M ブルーバックシャッド
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-32898

プロスタッフ 門永晴記による釣行記!
明けましておめでとうございます。
広島の門永です!
本年もよろしくお願い致します!
年末年始は仲の良い仲間達と、これからが旬のメバリングで楽しんできました♪
今シーズンの瀬戸内エリアは、例年に比べてまだ水温が高く、安定してないためかメバルからの反応はイマイチ。。
スポーン期である今時期の狙い方のセオリーとしては、水深3m前後の潮通しのよいシャローをウィードとロックを意識して狙ってやることです!
この「潮通しのよい」という所が重要で、激流過ぎてもダメですし、タル過ぎてもダメ。
潮位によって強弱はあっても常にじんわりと潮が効いているようなポイントが◎になってきます!
今年はウィードが少ないからか?
プリ&アフター共に、良型はボトムべったりにステージングしていることが多く、
例年ならプラッキングなどで楽しめるポイントでもボトムを意識した釣りのほうが型に恵まれることが多いように感じます!

このボトム攻略で最も大事なのが、ロッドのセレクト!
PEラインと相性の良い全体的にハリのある高感度ブランクで、
かつ掛けた魚を根から素早く引き離すリフトパワーを備えた「しっかりとした」ロッドを使うことが大切!
僕のオススメは礁楽リミテッドの「SLL-78ULT」
このロッドの特徴は、リグの操作性や感度を生み出すブランクの「ハリの強さ」と、
魚を掛けてから水面まで引き上げる強いトルクをベストなバランスで両立しているところにあります!
水中のリグをしっかりイメージしながら操れる。
小さなアタリも感知してしっかりと上顎にフッキングできる。
そして、掛けた魚に主導権を与えることなくしっかり獲れる。
ロングキャストも得意で、キャストから誘い~フッキング~ランディングまでの
一連の流れの動作をしっかりとできるロッドに仕上がっています!
ダート系ジグヘッドにシャッドテールワーム(ロッキーフライ)が僕の定番のボトム攻略リグ☆
軽くシャクってダートさせた後、流れと同調させたフォールで食わせるイメージで誘います!
ライトゲームはシブい時期ほどロッドで差が出ますね!

「SLL-78ULT」は、ハイシーズンのプラッキングやフロートリグにもベストマッチなので
シーズンを通して活躍してくれると思いますよ☆
是非チェックしてもらいたいロッドです♪
※現在、プリとアフターが混在した状況のフィールドが多くあります!完全に釣り分けることは難しく、
もし抱卵した魚が釣れた場合には是非とも優しくリリースしてあげて下さい!
▼ROCKY FRY 2inch (P) (Curly) ウォーターメロンクリア
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-6846

▼ROCKY FRY 2inch (P) (Vib-Tail) ソリッドブラック
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-6829








