フィールドスタッフ 峰重秀基による釣行記!
タコーレ♩アモーレ♩
香川県の峰重です。
も~いくつ寝~ると~……。
そう!
全国の御タコ様達が、発売に怯えてる新商品「タコーレシェイク」が、メガバスさんよりリリースとなります。
タコーレシェイクは、船タコ用に開発されたハイブリッドルアー。
カラーは10色あり、その日の状況やアングラーの好みで、色々なカラーの組み合わせで船からのタコゲームを楽しむ事が出来ます。
タコーレシェイクはアレンジも色々で、もちろん単体でも使用する事も可能です。キャスティングでの陸っぱりにも使用できるという事でプロトタイプではありますが、メガバスさんに送って頂きました。
実物を見た感想としては、細身で餌木に近い感じです。
ラトルも大・中・ 小と入っており、アピール力は十分かなと。
さて、陸っぱりでのタコを寄せる力は如何に…。
この度、春タコ特集という事で、人生初の雑誌の実釣取材に行って参りました。
2、3日前から寒さが戻り、爆風の中の取材。
狙いたい水温の安定するディープ側は風が強すぎて釣りにならない状況で…。
タコーレ99にオプションパーツを付け、アピール重視で岸壁際の変化、沖の変化を狙って行く。
しかし、4時間経ってもアタリもない。
ここで、初めてのタコーレシェイクを試してみることに。
本来は単体で使いたいと思っていたのですが、アピールを更に上げるために、船タコゲームの様に2連付けに。
タコーレと違いシェイクは浮力がないので、根掛りが割りと少ない沖の変化にキャストを続けていく。
アクションは2連付けしたシェイクを目立たせる為に、大きめのアクションを心掛け、じっくりとアピールを。
すると、キャストを続けている8podに違和感が!!
半信半疑で、軽く合わせを入れ巻いてくる。
シェイクでのタコの釣果はまだないので、8podに重みは伝わってくるものの、確信が持てない。
慎重に巻き上げ、海面に現れたのは震えるほど嬉しいマダコでした(≧∀≦)
正に、タコーレシェイクの力を見せつけられた瞬間です!
タコーレシェイクのお陰で、取材は大成功(笑)
取材の内容はレジャーフィッシング 2018年6月号にて掲載予定です。ぜひご覧ください!
全国の皆さん同様に、僕もタコーレシェイクの発売を首を長くして待ってます!
色々な使い方を見つけ、皆さんと楽しみ共有できれば幸いです!
待ち遠しいぜっ!タコーレシェイク!!
▼TACO-LE(タコーレ) シェイク 90 チャート
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-39743

▼TACO-LE(タコーレ) シェイク 90 キラーピンク
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-39747

>>TACO-LE(タコーレ) シェイクシリーズのバリエーションはこちら
▼8Pod ROD(タコーレ エイトポッド ロッド) 8P-762XHS
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-36830

フィールドスタッフ 杉浦 永による釣行記!
こんにちは!杉浦永です!
春の銀ピカシーバス狙いで出撃してきました!
今回のメインベイトは3~4センチのイナッコ。10センチくらいのイワシが入港してくれると春のシーバスもイージーに釣れるのですが、小さいイナッコパターンの攻略はシビア!そしてプレッシャーが高い。
そこでマッチザベイトを狙いカットバイブ55・ヘビーウェイトで遠距離からストラクチャーをアップテンポで撃ちまくると

春の銀ピカシーバスをゲット!
その後もバイトが続き、銀ピカでストロングファイトなシーバスをキャッチできました!

カットバイブ55・ヘビーウェイトの使い分けとしては、ベイトが小さい時やプレッシャーが高くて中々ポイントに近寄れない時などに威力を発揮します。コンパクトボディでカッ飛んでくれて、高速リトリーブでも一定のレンジを保ってくれることがカットバイブ55・ヘビーウェイトの強みだと思っています!

向かい風にも強く、河川などを広範囲にサーチしたい時もオススメです!
▼CUTVIB 55 HW(カットバイブ55 ヘビーウェイト) GG ゴルピンOB
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-38221
▼CUTVIB 55 HW(カットバイブ55 ヘビーウェイト) GP ハクボラ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-38177
>>CUTVIB 55 HW(カットバイブ55 ヘビーウェイト)のバリエーションはこちら
フィールドスタッフ 小野澤 康平による釣行記!
こんにちは!浜松の小野澤です。
3月も終盤となり、暖かい日も増えてきましたね。
海水温も徐々に上がりはじめると共に魚も寄りだし、サーフにもヒラメ等フラットフィッシュを狙ってアングラーがズラッーーーっと並ぶシーズンがもうすぐやってきます。
さて、そんなシーズンを前に行われた名古屋キープキャストに、今回初めて自分もメガバススタッフとして参加させていただきました。
メガバスブースへ来場いただいた皆様、そして自分に声を掛けていただいた皆様、ありがとうございました!
その時にサーフアングラーの方達から
『あの、【ホイホイホーーーイ】ってどうやってやるんですか?』
とのご質問を何度か頂き、お答えさせていただきましたが
この【ホイホイホーーーイ】・・GUNSHA.F.Cのブログでよく使っているワードなんですが、ネーミングのナゾさからかアチコチでよく『何ですか?』と聞かれますので
今回はフラットフィッシュ狙いで自分がよく使うこの【ホイホイホーーーイ】のやり方を素敵な絵を交えてご紹介いたします。
まず【ホイホイホーーーイ】でよく使用するのが大好きなコチラ
いわゆるヘビーシンキングミノー。
8割がたハリバットでやっていますが、他には
のようなメタルジグでも、ちょっとフォールが速くなりますが可能です。
これらをイメージ的には

この素敵な絵に表されているようにアクションをつけていくわけです。
絵の ①~④ を順番に説明すると、
①:まず当然ですがしっかりボトムにルアーを着底させ、ラインスラッグを取りラインを張ります。そして、ロッドを水平の状態から45°の角度まで上げルアーをリフトさせボトムから離す。
②:ロッドの角度が45°くらいの所で、弱く1ピッチジャークをする要領でリールを巻きながらティップ部をフワフワさせルアーがふらつくようなアクションをつける(ここが誘いのホイホイ部分)
③:お好きな回数ホイホイしたあと、ロッドを90°までリフトし、ボトムからルアーをさらに少し離す(ここがホーーイ部分)
④:そして1番のキモとなるフォールです。90°まで上げたロッド角度を、元の水平まで戻してフォールさせていきますが、このときラインが弛みすぎず、張りすぎないように意識してルアーがなるべく水平を保ってボトムにフォールしていくようにします。
バイトはほとんどが、④の時にあるので集中していてください。
・・・・こんな感じです。
ハリバットの場合、通常フォールさせると、テンションフォールだと尻下り気味に、フリーフォールだと頭下りでフォールしていきます。
どちらもそのフォールは生きたベイトと比べると不自然な感じだと思います。
食い渋った魚は違和感を嫌いますし、ヒラメは案外エサをよく観察して襲いかかります。
これを、フォール時のラインの張りを調整して水平にフラフラフォールさせることで、ルアーからラインの存在をなるべく消して弱ったベイトがフラーーっと落ちていくさまを演出し
ハリバットの美しいカラーも相まって『これは食い物だ!』と食い渋ったヒラメのスイッチを入れることが出来ちゃいます。
よく飛んで、巻くだけでもよく釣れるハリバット90ですが
それでも、居るのに食わない困った状況の時にルアーフィッシングらしく自分でルアーにアクションをつけて誘い、巻くだけでは口を使わない魚にアプローチしてみてください!

思惑通りに誘って魅せてバイトが出たら、
『これは釣れたんじゃない、釣ったんだ』と自慢してしまいましょう!
>>> GUNSHA FISHING CREW はまぞうブログ
▼HALIBUT90(ハリバット) マットチャートピンクベリー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-28927
>>>HALIBUT90(ハリバット)のバリエーションはこちら
▼METAL-X WAVINGRIDER(メタルX ウェービングライダー) 40g G マズメイワシ
プロスタッフ 岡本順哉による釣行記!
こんにちは。岡本順哉です。
先日、急に時間が出来たので、夕方少しだけ伊良湖へ青物狙いに行ってきました。
しかし、ポイントに着くと何だか魚っ気無しな状態…
それでもマシな反応を捜し、釣りを始めるがやっぱりアタリすらない。
そうこうしていると、すぐに夕暮れ間近になってきた。
すると視界の向こうに鳥山が出始めたので、すぐに船を走らせ、ジグを投入。
早巻きから狙ってみるがこれも無反応。
もう一度流し直し、今度はMETAL-X CUT UPPERでスローに狙ってみる。
着底から5m程誘い上げたところでバイト!!
いい走りを見せてくれたのは良型のワラサでした!!

その後すぐに日は沈み、終了です。
思い付きの弾丸釣行でしたが、METAL-X CUT UPPERのおかげで、釣果を上げる事ができました!!
▼METAL-X CUTUPPER(メタルX カットアッパー)(120g) グローストライプニモ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-24918

▼METAL-X CUTUPPER(メタルX カットアッパー)(90g) G ブルー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-24904

▼METAL-X CUTUPPER(メタルX カットアッパー)(150g) アカキン/シルバー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-24922

>>METAL-X CUTUPPER(メタルX カットアッパー)のバリエーションはこちら
フィールドスタッフ 杉浦永による釣行記!
こんにちは!杉浦永です!
伊勢湾で青物回遊中との情報をキャッチしたのでメタルXカットアッパーを武器に出撃してきました!
水深50m~80mの瀬になっているポイントの流れに負けて瀬に追い込まれたベイトが弱ったイメージを演出して、青物にワンピッチでジグをチェイスさせてからのフォールで食わせるという動かし方がハマり、ブリをキャッチ!

カットアッパーはフォールの時間をゆっくり取れるので、魚にフォール姿勢を見せる時間を多く取れたり、根魚狙いにもぴったりで、青物やマダイ、サワラなどジギングのポピュラーターゲットはカットアッパー1つでなんでも釣れちゃう万能ジグ!
引き抵抗もそこまで重くないので、誰でも簡単にジグにイメージ通りのアクションを加えることが可能ですよ!
欲張りに多種多様な魚を釣りたい!という方には相性抜群のカットアッパーです!
▼METAL-X CUTUPPER(メタルX カットアッパー)(120g) G ピンク
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-24913
METAL-X CUTUPPER(メタルX カットアッパー)(180g) グローストライプ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-24933
>>METAL-X CUTUPPER(メタルX カットアッパー)のバリエーションはこちら
プロスタッフ 門永晴記による釣行記!
こんにちは!広島の門永です!
2月も半ばを過ぎ、少〜しづつですが春の訪れを感じられるようになってきました♪
シーバスで春といえばやっぱりバチ抜けになってくるのですが、今回メガバスの新作ロッド「アステリオン」を持って、地元河川に釣行してみました!
この河川の春のバチ抜けパターンには少し特徴がありまして、瀬戸内の大きな干満差の影響もあり一般的なバチパターンよりもルアーにはアピール力と遠投力が必要となります。
僕がここでメインに使用するルアーは「カッター115」のような大遠投できるシンキングペンシル!
そういった条件下でチョイスするタックル(ロッド)には、遠投力とバチ抜け特有のショートバイトを「乗せていく力」が必要になってきます!
この日は思ったよりも下げの流れが弱く、シンペンを上手く流れに同調できない‥いわゆる釣れない潮。。
そんな時には「X-120sw」の出番になってきまして。キャストからの着水後、重心移動をテール側に残したままのヘッドアップの状態で、流れをつかまえてスローに巻きながら引き波を立てて流していきます!
昔から、タフな日ほど効果的な釣り方です!

遠投力にも長けたアステリオンの「AST-96ML」を使用していたのですが、このロッドのなんとも言えない使い心地に正直なところ、妙な感覚さえ覚えてしまいました‥
持って構えた感じからは、非常に軽く、バランスよく、とてもシャープなイメージ。
しかし、フルキャストした時のしなやかさ。ショートバイトが不思議くらいに絡みつくノリの良さ。
そしてなにより、掛けてからのブランクスのトルク(クラス以上のリフトパワー)には驚きました!!
少し大袈裟に思われるかもしれませんがこのロッドの感想は、誰が使ってもベストなパフォーマンスへとアシストしてくれる‥そんな感覚。
本当にそんな風に感じられる不思議なシーバスロッドです!
この「アステリオンの妙」と言いましょうか‥
この「柔と剛」を皆さんにも是非体感していただきたいです!!
ビギナーさんほど、そのパフォーマンスを実感できると思います!

▼ASTELION(アステリオン) AST-92L
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-38415

>>ASTELION(アステリオン)のバリエーションはこちら
▼CUTTER115(カッター115) PM チャートバック
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-22336

>>CUTTER115(カッター115) のバリエーションはこちら
▼X-120 SW PM ムーンレッドヘッド
フィールドスタッフ 杉浦永による釣行記!
杉浦永です!
私用で釣りに中々行くことができませんでしたが、今年も新しいクロダイポイントをPICUSで開拓してきました!
今回はテトラ周りのポイントがメインですが、僕が狙うポイントはテトラと砂地の境目で、その中でも砂地が盛り上がっていて潮流の変化のあるポイント。
目にも見えない海の世界をPICUSから感じ取りイメージして自分の頭の中に海底の地図を描いていく、自分の狙ったポイントにPICUSがトレースされた瞬間に神経を集中させわずかなショートバイトを掛けていく。

狙って釣った価値ある1匹!!
釣りをする時はイメージがすごく大切だと思いますが、ボトムの釣りはイメージだけで釣果が断然と変わる気がします。
ポイントが開拓され尽くしてない海のクランキングゲーム!まだまだ可能性を秘めている釣りです!
▼PICUS(ピークス) M RBシャッド
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-31652
▼PICUS(ピークス) GG ティーザー
フィールドスタッフ 峰重秀基による釣行記!
皆さん、こんにちは!
香川の峰重です。
前回の初めまして的なブログで、タコはオフシーズンとお伝えしました…
…が、このシーズンに忘れちゃいけないターゲットが居るんですッ!!
足がビヨヨヨヨ〜ンで、見た目はグロいヤツ…
そう!手長タコ!!
日本各地に生息し、特にこちらの瀬戸内海では良く釣れるターゲット。
砂泥な地質を好み、夜に活動する手長タコ。
低水温によりマダコは深場に落ちてオフシーズンですが、僕のホーム瀬戸内海では今から5月あたりまで良型の手長タコを釣ることが出来ます。
そんな手長タコを仕事帰りに釣ってきました。
ルアーは2018年春に新発売されるニューカラー・タコーレ99 メロン(プロト)。
限られた時間の中で、岸壁側の変化を丁寧に探っていく。
すると、8podのロッドに微かな違和感が…。
少しシェイクを行ない、タコにタコーレをしっかりと抱かせる。
そして、スイープに合わせ、上がってきたのは良型の手長タコ♪

8podのティップは、手長タコの微かなアタリや違和感もアングラーに伝えてくれます。
タコーレのフックも、細く長い手長タコの足にもしっかりとフッキングし、安心してピックアップ出来ました。
再現性を確認するために、今度はこちらもニューカラー・タコーレ99 ニンジャ(プロト)を全く同じ岸壁際に通していくと…。
はい♪またまた釣れました(〃艸〃)

楽しい~!!
マダコの様に重量感はないですが、粘れば数も釣れますし、何と言っても食べて美味しい♡
プリプリの食感で、これまた色んな料理に使えるんです。
寒くて釣りをするのも辛い季節ですが、簡単に釣れて、食べて美味しい手長タコ。
ぜひ皆さんもタコーレで狙ってみては、いかがでしょうか♪

■ タックルデータ
ロッド:8pod 8P-762XHC
ライン:PE 5号(直結)
ルアー:タコーレ99 メロン、ニンジャ(プロト)
▼TACO-LE 99(タコーレ99) G メロン
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-tacole-99/detail-39450

▼TACO-LE 99(タコーレ99) G ニンジャ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-tacole-99/detail-39452

>>8Pod TACO-LEシリーズのバリエーションはこちら
▼8Pod ROD(タコーレ エイトポッド ロッド) 8P-762XHC
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-36829

プロスタッフ 門永晴記による釣行記!
こんにちは、広島の門永です!
瀬戸内海にアフターキビレの楽しい季節がやってきました♪
ひと昔前までは、ナイトゲームでスローな誘いで狙っていたこの時期のキビレゲームですが、現在はデイゲームでの比較的テンポの速い釣りが主流となってきています!
バイブレーションなどのリアクションの釣りもアリですが、ワーミングでの喰わせを織り交ぜた釣りは更にこの釣りのゲーム性を高めてくれます♪
僕のオススメワームはズバリ!「ボトルシュリンプ」
水中で浮き上がる(立つ)ワームが良いとされるクロダイゲームですが、是非!ボトルシュリンプのような、腕を震わせながら「倒れ込む」クロー系ワームもローテーションに入れてもらいたい!!
明らかに釣果に差が出る時が確実にあります!
カラーはバス釣りでも定番の、ウォーターメロン・グリパン・プロブルー・ジュンバグのようなナチュラル系カラーの実績が高いです!
僕は、テキサスリグでは3inch、チヌ用ラバージグのトレーラーへは2.4inchを使用しています!
この日は、まだシーズン序盤ということで、湾内にあるミオ筋の最深部を重ためのジグで移動距離を抑えながら小刻みにパンピングさせるパターンが◎でした♪

今年はこの釣りをもっと開拓するため、沢山のポイントへ足を運んでいろんな釣り方を試してみようと思っています!
■ 使用タックル
ロッド:礁楽LTD SLL-76LS
リール:RC-IDATEN256
ライン:PE 0.6号 + ショックリーダー12lb
ルアー:CHINU-JIG 11g+BOTTLE SHRIMP 2.4inch
▼本仕込 BOTTLE SHRIMP(ボトルシュリンプ)(2.4inch) ウォーターメロンシード
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/lure-bottle-shrimp/detail-18461

>>BOTTLE SHRIMP(ボトルシュリンプ)シリーズのバリエーションはこちら
▼nadar(ナダ) CHINU JIG(チヌジグ) 11g マットブラック
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/nadar-lure-rubber/detail-33615

>>nadar(ナダ) CHINU JIG(チヌジグ)シリーズのバリエーションはこちら
▼礁楽(2015) SLL-76LS
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-30761

>>礁楽シリーズのバリエーションはこちら
フィールドスタッフ 峰重秀基による釣行記!
皆さま、はじめまして!
今年よりメガバス・タコーレのフィールドスタッフを務めさせて頂くこととなりました、香川県在住の峰重と申します。

近年、一気に盛り上がりを見せているタコゲーム。
一般的なイメージとしては、オジさんがテンヤにカニや豚の脂身などを付けて岸壁際をジワジワと釣り歩く地味な感じが致しますが……。
タコ専用のルアーやタックルでタコを狙うことによって、きちんとゲームフィッシングとして成立します。
そこで、活躍するのがメガバスの8podのロッドと、タコを釣る為にあらゆる要素が詰め込まれたルアー、タコーレ♪

僕はタコーレとの出会いでタコゲームが更に楽しくなりました!!
今の季節は、タコも釣れない事はないですが、基本的にはオフシーズン。
釣れても、まぐれ的な場合が多いので、オフシーズンはタコーレの使い方やタコゲームのポイント、
おすすめのギアなどをお伝え出来ればと思います。
釣って楽しい、食べて美味しいタコゲーム。
皆さんも、今年は是非タコゲームをやってみて下さいね♪

▼8Pod ROD(タコーレ エイトポッド ロッド) 8P-762XHS
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/target-octopus/detail-36830
▼8Pod TACO-LE 99(タコーレ99) 夜光
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/target-octopus-lure/detail-37229












