マイベストレコードを更新したいなら、ヴァルキリーを手に立ち向かうべきだ――。
ついにメガバスから、まったく新しいテクノロジーを身につけた対モンスターハンティングバスロッドが誕生しました!!
その名は【VALKYRIE(ヴァルキリー)】。
【デカバスとの千載一遇・一期一会を確実に”モノ”にする】
いかなる環境下でも絶対可能な「撃ち込み」と、オーバースペックのモンスターの「獲り込み」(ランディング)について、その実行可能性を高めているのが、ヴァルキリーです。
メガバス・NEWテクノロジー、MAHS(メガバス・アジャスタブル(可変式)ハンドリングシステム)が装備されており、フリップしにくいへビーブッシュへのピンスポットアプローチやボートからのオーバーハングランディングでは、ショートハンドル化でき、ショアからのウルトラロングディスタンスアプローチでは、即座にロングハンドル化。状況に応じて自由にハンドルレングスを設定できる、極めてフリーなアプローチ・コンタクト・ランディングを実現しています。
【最新技術とこだわりのマテリアル――。新世代のモンスターハンティングの扉が開く】
マテリアルには、次世代ファイバーグラスとカーボンファイバーを融合化し、多積層・多軸化した、スーパーマテリアル、「SHIELZ」を開発し採用。いかなる足場の高さ、ファイトアングルであっても確実に逃走パワーを受け止めていなし、捉えた獲物を逃しません。YOLOY同様にあらゆる屈強なフィールドへも立ち向かっていける強靭な防御壁として機能します。ベストレコードの更新を目指すアングラーに送る、メガバスの最新テクノロジーが搭載された一本です。
フィールドスタッフ 小野澤康平による釣行記!
こんにちは!
浜松のフィールドスタッフ小野澤です。
寒さの厳しくなる今日この頃。
下がる気温とは逆に、気合いとテンションが急上昇する僕です。
上がり過ぎて軽く空回る事が多いですが・・。
さて、そんな感じで時間と体力の有る限りサーフへせかせか通う日々。
この日はいつも行ってるエリアとちょっと変えて久しぶりの所へ行ってみました。
夜明け前の真っ暗闇からルアーを投げ続けること・・2時間(笑)
前情報で『ベイトいっぱいだよ!』と聞いていたものの、コツリともアタらず日の出。
するとビックリ!朝日に照らされた水面に広がる濁りの入った海・・。
波こそ低いものの濁りはヒラメ狙いにとってはなかなか悪条件。
ほら、やっぱり空回ってますね僕(笑)
波打ち際にずらーーーーーーーーーっと並ぶ人々も魚からの反応が無く、濁りも有ってか早々にお帰りになる方も多数。
でも魚は何かしら居るハズ!と諦めきれず、濁りの中でもアグレッシブにベイトを追う魚を探して、
より広範囲を手早く、しっかり魚に見つけてもらえるように『LBO』搭載によりブッちぎりの飛距離と、
ボディサイズが大きく魚に高アピール出来る『マリンギャング140F』のGG HEAT IWASHIで、
少し間の空きつつある人と人の間をどんどん打って移動していくことに。
リールハンドル1秒2回転くらいのスピードでなるべく『マリンギャング』が強いウォブリングで動くよう速めのリトリーブ。
移動すること数十箇所目、激浅シャローに入るブレイクへ差し掛かる寸前に『ググンっ!』と追い食いバイト!
そしてやっぱり『マリンギャング140F』のリヤフックへしっかり追い食いのヒラメをキャッチ!!

食ってきたヒラメの言い分はおそらく
『濁ってて見え難いけど腹減って困ってたら何かがブリブリと激しく泳いで行ったので追い掛けたらヤッパリ魚だったので食い付いてしまいました』
でしょう(笑)
サイズこそ大したことはありませんでしたが、その日の状況に合わせて作戦をシフトし、
しっかりとヒラメをキャッチすることが出来ました。

抜群の遠投性と安定した泳ぎの『マリンギャング140F』
サーフフィッシングのパイロットルアーにも是非試してみてください!
▼MARINE GANG(マリンギャング) GG ヒートイワシ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-30951

▼MARINE GANG(マリンギャング) GG ブルーバックレインボー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-30034

