今日は2018年Ver.の唐獅子カラーの全貌をお披露目!
全貌がこちらです!
全部並べると圧倒的なインパクトと存在感を放っています。

まさに獅子舞です。
とても小さなルアーでここまで表現できるのはメガバスだけではないでしょうか?
これを実現するには、”ルアー造形美”、”カラーリングの配色センス”、”塗装技術”のすべてが揃わないと無理だと思います。

では、ここからは個別のカラーの詳細をご紹介!
■POPX・POPMAX:唐獅子2018 紅赤(ベニアカ)

2017年の唐獅子カラーで最も人気の高かった、ザ・獅子舞カラーです。
2017年Ver.はトップコートはグロスコート(艶あり)仕上げでしたが、
今回はマット(艶消し)仕上げ。
マットコートすることにより、光の反射を抑えることで、カラーリング本来のコントラストを存分に表現できます。
唐獅子模様もリニューアルでさらに大柄な模様に変更し、模様の存在感を高めます。
ベリー(お腹)には2018年Ver.を示す年号が入ります。
■POPX・POPMAX:唐獅子2018 紅象牙(ベニゾウゲ)

2018年Ver.に新たに追加のカラーです。
頭部は紅赤同様の古来日本からの伝統色の紅(赤)を基調とし、ボディ部分は象牙のようなクリーム色でシックな仕上がりです。
黒の唐獅子模様とのコントラストが存在感を高めます。
こちらも紅赤同様にベリー(お腹)には2018年Ver.を示す年号が入ります。
さぁ、いよいよ明日からオンライン限定福袋と共に、ご予約開始予定です。
メルマガやLINE等で詳細はご案内いたしますので要チェックです!
前回、少しお見せした2018年Ver.の唐獅カラーが決定!
サンプルの試作段階では何色、何パターンも制作しましたが、最終的に満足のいく2色のカラーを厳選しました。
いよいよ12/14(木)から予約受付開始しますのでお楽しみお待ちください!
あと、同じタイミングでオンラインショップ限定福袋のご予約も開始予定です!

~STAFF RECOMMENDからソルトルアー「BOTTOM SLASH PLUS STARTER SET」をご紹介!~
初めて使う方にオススメのスペシャルパッケージ!
チャターブレードによる高いレンジキープ性能がバイトチャンスを拡大するボトムスラッシュヘッド。
ヒラメ、マゴチの生態研究の成果を「釣るためのカタチ」に集約した、ボトムスラッシュシャッド。
BOTTOM SLASH PLUS STARTER SETは、重さとカラーの選べるヘッド1個に
アピール抜群の2色のシャッドが入ったお得なスターターセットです。
▼BOTTOM SLASH PLUS STARTER SET(ボトムスラッシュ プラス スターターセット) ゴールドヘッド 20g
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-37674
▼BOTTOM SLASH PLUS STARTER SET(ボトムスラッシュ プラス スターターセット) シルバーヘッド 15g
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-37670
>>BOTTOM SLASH PLUS STARTER SET はこちらから
■STAFF RECOMMENDをご紹介!
メガバスオンラインショップでは、トップページに月替わりでスタッフのおすすめ商品を掲載しています!
バスルアー・ソルトルアー・ロッドと、3つのカテゴリーごとにピックアップしておりますので、是非チェックしてみてください!

ショアのソルトゲームで根強い人気を誇るヒラメ&マゴチ。
フラットフィッシュと総称されることもある通り、偏平なボディで海底に張り付くように潜む魚だ。
フラットフィッシュ攻略と一口に言っても、ヒラメだけを狙うのか、マゴチも含めて狙うのか、あるいは回遊してくる青物やシーバスも狙うのかなど、想定するゲームプランによっても持って行くべきルアーは微妙に変わる。
今回はボトムスラッシュを軸にヒラメ、マゴチを狙って釣るための必殺ルアーを紹介しよう。
●捕食パターン
ヒラメとマゴチは外観的によく似ており、砂底に張り付いて獲物を待つこともあって混同されやすいが、両者の捕食パターンは微妙に異なる。ヒラメは待ち伏せ型の捕食をする反面、積極的に小魚を追い回すこともあり、条件次第では水面でボイルすることもある魚。いっぽうマゴチの捕食はほぼボトムオンリー。両者ともに攻略の基点がボトムであることに変わりはないが、視線は上を向いており、底べったりのものよりも、やや上を泳ぐものや落ちてくるものに反応しやすい。ルアーを選ぶ際や、それを使う際は、そのことを頭に入れておきたい。
●攻略のカギはレンジキープ
フラットフィッシュの攻略にはレンジの見極めと、そのレンジをキープすることが絶対条件。シンキングミノーやジグヘッドワームで任意のレンジを探ることも可能だが、それぞれに特化したルアーがあればいっそう効率よくサーチ出来る。適材適所のルアーをセレクトして確実に攻めていこう。
■フラットフィッシュ攻略パターン①
●一押しはBOTTOM SLASH PLUS(ボトムスラッシュプラス)
フラットフィッシュの捕食形態を踏まえたうえで、メガバスの一押しはチャターベイトのBOTTOM SLASH PLUS(ボトムスラッシュプラス)。ボトムスラッシュには先行発売されたオリジナルと、7月発売のボトムスラッシュプラスの2タイプがあるが、ヘッドの塗装など一部に仕様の変更がある以外はなんら変わりなく使うことができる。

チャター系ベイトの最大のメリットは、ボトムスレスレをキープしやすいこと。フラットフィッシュゲームでは浮かず、底を引きずらず、ボトムのやや上をトレースすることが重要になるが、底スレスレをキープするのはベテランでも難しい技術。しかしチャターベイトはブレードの抵抗があるため浮き上がりやすく、着底させたあとリールを巻くだけで一定の層を引くことが可能だ。その際、チャターブレードのブルブルという振動が手元に伝わっていればOK。振動が感じられない場合はルアーが底を引きずっているので、少しずつリトリーブ速度を上げて振動を感じるギリギリの速度を探れば良い。また沈下速度が遅く、フォール中にじっくりアピールできるのもチャターベイトの利点の一つ。このためシャローエリアでも使いやすく、遠投用に重いヘッドをチョイスしても、一回り軽いヘッドと同様のスピードで引くことができるのだ。 オートマチックにフラットフィッシュを誘ってくれるボトムスラッシュは、広いサーフを広範囲に探りたいときや、魚の活性がイマイチつかみきれないときのサーチベイトとしてもおススメである。
●BOTTOM SLASH PLUS SHAD(ボトムスラッシュプラス シャッド)
こちらもNEWウエポンのBOTTOM SLASH PLUS SHAD(ボトムスラッシュプラス シャッド)は、BOTTOM SLASH PLUS HEAD(ボトムスラッシュプラス ヘッド)にセットする最強ワーム。波動の大きなテールのウォブンロールアクションと、微振動で生命感を表現するフィンがフラットフィッシュの捕食スイッチを入れる。アイテムは5インチのワンサイズだが、カットラインにしたがって切り離せば4インチ、3.5インチに早変わり。ベイトサイズや活性に応じた使い分けが可能だ。

▼BOTTOM SLASH PLUS(ボトムスラッシュプラス)のここがすごい!
①広いサーフを効率よくサーチできるキャスタビリティ。
②リトリーブするだけで一定レンジをトレースするレンジキープ能力。
③ブレードの波動とフラッシングで存在をアピール。
④沈下速度が遅く、シャローをスローに攻略できる。
⑤ヘッド上部にはスナッグレス性の高い予備のフックアイを装備。
■フラットフィッシュ攻略パターン②
●波口、表層攻略のミノープラグ
ヒラメが沖の中層~表層でベイトを捕食しているときや、波打ち際をよりスローに攻めたい時は、ミノープラグが有効になる。

①HALIBUT90(ハリバット)
90mmで27gのウエイトがあるヘビーウエイト・シンキングミノー。空気抵抗を極力排除し、安定した飛行姿勢を追求したボディ形状によって遠投性能に優れ、広範囲のスピーディなチェックが容易。また、表層からボトムまで守備範囲も広く、これまでのミノーが攻めあぐねていた沖のポイントを直撃することが可能だ。イワシに近いリアルシルエットとアピール力の強いウォブンロールがフラットフィッシュの捕食スイッチをONにする。
②FLATBACKER(フラットバッカー)
LBOシステムを搭載した新機軸のフラットフィッシュ用ミディアムダイバー。LBOのベアリング内臓ブッシュウエイトはキャスト時、瞬間移動の慣性インパクトを伴って強大な推進力を発生、エアロリップフォルムとの相乗効果で逆風をものともしない弾道を描く。また着水後はブッシュウエイトが瞬時にスイミングポジションへと移動し、素早い泳ぎ出しで有効トレースゾーンを拡大。安定したハイピッチウォブンロールアクションでフラットフィッシュを誘う。
③MARINE GANG(マリンギャング)
こちらもLBOシステム搭載のぶっ飛びソルトミノー。本来はシーバス用だが、ヒラメが水面を意識している状況下では非常に有効。90mm、120mm、140mmの3サイズにそれぞれフローティングとシンキングを設定。
■フラットフィッシュ攻略パターン③
●タフコンディション対応のメタルジグ
風の強い日や波の高い日、潮流の強いポイントで活躍するのがメタルジグ。チャターベイトやミノーに比べると出番は少ないが、ジグでなければ対処できないケースは意外に多い。沖目に突然現れる青物ナブラも、メタルジグをひとつ持っていれば射程距離に入るだろう。

①METAL-X FLAT GLIDER(メタルX フラットグライダー)
その名の通り、フラットフィッシュ専用設計のメタルジグ。セミリアバランスの偏平なボディ形状により、リトリーブ時はワイドなウォブリングアクションを発生、激流や波のなかでも動きはじめからしっかりアピールする。また、ボトムのリフト&フォールではヒラヒラと舞うような動きと強いフラッシングで広範囲にアピール。飛行姿勢、飛距離も安定しており、いかなる条件でも使用可能だ。
②METAL-X WAVINGRIDER(メタルX ウェービングライダー)
カタクチイワシを模した細身のシェイプで、青物、シーバス、フラットフィッシュなどショアからの各種ターゲットに広く活躍。シンプルな形状ゆえ応用性も高く、リトリーブはもちろん、ジャーク&ジャーク、リフト&フォールなど様々なテクニックに対応。小イワシの回遊があったら使ってみたいジグだ。フックも標準装備されており、そのままラインに結んで使うことができる。
■フラットフィッシュ攻略パターン④
●一口サイズで手早くサーチ。テールスピンジグ
港湾のシーバスゲーム等で実績の高いテールスピンジグもフラットフィッシュには有効だ。チャターベイト同様に適度な引き抵抗があるためレンジキープがしやすく、ブレードのフラッシング効果でサイズの割に集魚能力も高い。タダ巻きはもちろん、ストップ&ゴー、リフト&フォールと使い道は多彩だ。

●X-CREW(Xクルー)
サーフや大河川の河口など、広大なフィールドでのキャスタビリティと使い勝手にこだわったマルチパーパスメタルベイト。テールにはアピール力とレンジキープ能力に長けたコロラドブレードを装着。ブレードを外せばバイブレーションとして使用でき、鉄板バイブとメタルジグの中間的な役割を果たす。メタルジグの飛距離とプラグのアピールを同時に求められる場面で使ってみたいルアーだ。また夏の港湾部では、エクスクルーのリフト&フォールがマゴチ狙いの必殺技として威力を発揮する。
>>>[メガバス公式サイト『DIG UP THE MEGABASS』より]
BOTTOM SLASH PLUS LINE UP
HALIBUT90 LINE UP
FLATBACKER LINE UP
MARINE GANG LINE UP
METAL-X FLAT GLIDER LINE UP
METAL-X WAVINGRIDER LINE UP
X-CREW LINE UP
2017年の新年にメガバスオンラインショップ限定で販売した唐獅子シリーズ。
予想を遙かに上回る人気で沢山のオーダーを頂きました。
ここ数年間の間で最高販売個数の記録を更新するほどの人気でした。
お客様からも「こんな色味の唐獅子カラーが欲しい」、「毎年販売してほしい」など、
お問合せで沢山のご意見、ご要望を頂きました。
そんなご期待にお答えすべく、2018年Ver.も試作中です!
何回もリテイクを繰り返して最高のカラーを目指しております。

フィールドスタッフ 小野澤による釣行記!
メガバスの地元浜松のフィールドスタッフの小野澤です。
遠州のフィッシングチーム「GUNSHA FISHING CREW(GUNSHA F.C.)」に所属していて、
浜松近郊でサーフの釣りを主にしていますが、季節問わず釣れる魚をルアー、エサ等で色々と追い掛けています!
秋も深まり、いよいよサーフヒラメフィッシングが最盛期を迎えていますね!
広大な遠州灘のサーフでは毎日多くのアングラーがヒラメを狙っています。
もちろん僕も夜勤終わりにセカセカとサーフへ通っています。
今回は僕の超フェイバリットルアーで抜群の遠投性とヘビーシンキングミノーのわりに
引き重りが軽めでプリプリとしたベイトライクな泳ぎの【HALIBUT90】だけを使用し
(ウッカリ他のルアーを家に忘れただけですが・・)
朝マズメ前後を3つのカラーローテーションでヒラメを狙ってみました!

まず夜明け前の暗い時間帯チョイスするのは暗い海中でも視認性が良くしっかりとヒラメに見せていける
1キャスト毎しっかりと着底させ、ボトムから浮かせ過ぎず ボトムをズラないくらいのユックリなテンポでリフト&フォール。
ボトムスレスレを舐めるように探っていくと『ゴゴンッ!』とバイトで肉厚なヒラメをキャッチ!

1枚目のヒラメをキャッチしてヤレヤレ・・とのんびりしていると徐々に太陽が顔を出し始め、
辺りをオレンジ色に染めていく朝マズメのチャンスタイムへ突入!
このタイミングでは【アカキンキャンディー】等のゴールド系の入ったカラーにチェンジ!
水中に射し込むオレンジ色の大陽光にゴールド系カラーでキラつかせてヒラメアピール
・・・・というのがいつものド鉄板なんですが
この日はナゼか朝マズメは何事もなくドスルー(°Д°)
まぁそんな時もありますよね(笑)
そして、完全に太陽も顔を出し光量も増し水の色もかなりのクリアなのを確認。
それまでこの

テトラ右端から延長するように海底に瀬が延びていて波がブレイクしそこからまた岸に向い深くなるポイント探っていましたが
満潮に向かって潮位が上がってきたことによりテトラ手前と岸との間に右から左へ抜ける明確な流れが出てきたのを確認したので
その流れの抜けるテトラ左側へ移動

テトラと岸間を抜けた流れと、押し寄せる波による流れがぶつかる写真中央付近のモヤモヤとしてる所。
複雑な流れでベイトが溜まりやすいこのような所にいる魚は大体ヤル気MAXな個体なので、
クリアな水に馴染み、もはや生きたイワシにしか見えない【GGイワシ】へカラーを変更し
しっかりとボトムをとってから複雑な流れの交錯する中をその安定感抜群な泳ぎで
少々速めのリトリーブスピードで巻いてくると流れの交差点で『ゴンッ!』とバイト!

ギリギリのキープサイズでしたが移動後1投目から狙い通りにヒラメをキャッチ!
良いポイントには何匹か居るハズなのでさらに追加を狙い同じコースに投入するとまさかの2投連続で『ゴッ!』とバイト~

またギリサイズですがまたまたヒラメをキャッチ!
朝マズメ前後の短時間で合計3枚のヒラメをキャッチ。

もう満足です(°Д°)
これからもっとヒラメが釣れ出してくる時期。
春はイマイチ調子の上がらなかった遠州地域ですが、秋以降は絶好調の予感?!
暗い時間から明るい時間へ【HALIBUT90】のカラーローテーションを駆使して、サーフフィッシングを楽しんじゃいましょう!

■ 使用タックル
ロッド:SHADOW XX SXX-100M
リール:ダイワ 3012H番
ルアー:HALIBUT90
ライン:PE 1.0号+フロロリーダー24lb
>>> GUNSHA FISHING CREW はまぞうブログ
▼HALIBUT90(ハリバット) G アカキンキャンディー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-38849

▼HALIBUT90(ハリバット) GG イワシ
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-25461

>>HALIBUT90 シリーズのバリエーションはこちら
▼SHADOW XX(NEW) SXX-100M
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-34553

使い方無限大!大人気アイテム「STACKABLE BASKET(スタッカブルバスケット)」
荷物をまとめて車内やボートにそのまま持ち込める他、道具の整理用としても役立つ便利アイテム
ご好評につき完売が続いておりましたが受注再開しました!
ぜひこの機会をお見逃しなく!
前回少しご紹介したオンラインショップ限定福袋のスペシャルカラーが決定!
伊東社長と何度もカラーの打ち合わせとリテイクを行い、
やっと満足行くカラーに仕上がりました!
前回の写真でお気づきかと思いますが、新年にふさわしい紅白のめでたい錦鯉カラーを
作成しておりました。
皆様に一足先にご披露させていただきます!


スペシャルカラーは全部で3色。
何層にも塗装を重ねて奥行深いグラデーションを表現しています。

ここで個別のカラーをご紹介!
■POPX(SP-C)紅白
錦鯉のド定番、紅白(こうはく)カラーです。
さわやかな白地ベースに赤の模様が映えます。

■POPX(SP-C)藍墨
藍墨(あいずみ)と読みます。
少しトーンを落としたベースに赤と黒の模様が入った三色鯉です。
鱗模様にイリュージョン塗料を使うことによって銀鱗の輝きを放ちます。

■POPX(SP-C)大墨
一番渋いカラーです。大墨(おおずみ)と読みます。
黒い模様の比率が一番多く、錦鯉の力強さを感じるカラーリングです。

いかがでしたでしょうか?
こだわりの3色をご紹介させていただきました。
錦鯉の模様も全て各カラーに合わせて専用設計。
このカラーたちはオンライン限定福袋に入る予定です。
ルアー福袋以外にも、”リール福袋”や”ロッド福袋”も準備しております!
ご予約受付開始の準備をしておりますのでお楽しみにお待ちください!

恒例の「2018 メガバス福袋」が数量限定登場!
2018年干支カラーや用品など総額¥20,000相当分のアイテムが入った大変お得な福袋となっています!!
12月5日より受注開始いたしましたが「2018福袋」はご好評につき完売いたしました!
多くのご注文をいただき、誠にありがとうございました。
ご注文いただきましたお客様には12月末頃の出荷を予定しております。
★グレートハンティング70フラットサイド (SP)★
日本のトラウト市場を席捲したGREATHUNTINGの新世代スペック登場!
独自のフラットサイド形状により、強い「撹拌」と「明減」をともなう、「ハイピッチ・ロール」アクションが、従来型ミノーを見切ったビッグトラウトにアピール!
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