3月, 2017 | Megabass - メガバス オンラインショップ - Page 2
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wiggle-griffon

新次元のアクロバティックチャタークランク
伊東由樹が生み出したオリジナルGriffonの黄金比形状を継承した、まったく新しいGriffonが誕生!
水深1.8m以浅のすべてのレンジをカヴァーし、その動きは、チャターベイトをさらにアクティブにしたかつてないアクション。

お尻を支点に頭を左右に激しく振り回す「ウィグルヘッド」アクションは、
シャローの護岸奥やリップラップの隙間に待機するニュートラルフィッシュさえ狂わせ覚醒させるほどのパワー。
もんどり打ってひったくる強烈なバイトの仕方は、ウィグルグリフォンならでは。
ボトムストラクチャーに接触するたび、アクティブに宙返りしながら即復帰して泳ぐ、
新次元のアクロバティックチャタークランクです!!

▼WIGGLE GRIFFON マットタイガー

WIGGLE GRIFFON マットタイガー

▼WIGGLE GRIFFON M ファイヤーティップクラウン

WIGGLE GRIFFON M ファイヤーティップクラウン

▼DIVE ELBO HT ワカサギ

WIGGLE GRIFFON GG メガバスキンクロ

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DIVEELBO

ベイトフィッシュの痙攣を再現!
9DIVE-ELBOは次世代の重点瞬間移動システム「LBO(リニアベアリングオシレータ―)PAT.」を搭載した、
ロングビル・バーサタイルシャッド。
LBOと独自のリップ形状の相乗効果による、逆風に逆らう直進飛行性能とともに、
水中障害物への接触時に見せる独特なヒラ打ちアクションと高いスタビリティもDIVE-ELBOの特筆すべきスキルです。
ベイトフィッシュの痙攣をイミテートした恐ろしいほどの“激・ハイピッチ・ローリングバイブレーション”は
普通のシャッドプラグと一線を画し、
従来のクランクベイトによる水の撹拌とラトルサウンドに反応しなかったナーバスな魚をも、
一瞬でフィーディングモードに変えてしまいます。

水深1.5~1.8mをロングフラットにトレースする新時代のマジカルシャッド・DIVE-ELBOの爆撃性能は、
ハイプレッシャーレイクのビッグバスにとっても脅威となるでしょう!!

▼DIVE ELBO マットチャートライム

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-37130

DIVE ELBO マットチャートライム

▼DIVE ELBO PM ゴーストシャイナー

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-37128

DIVE ELBO PM ゴーストシャイナー

▼DIVE ELBO HT ワカサギ

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-37122

DIVE ELBO HT ワカサギ

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プロスタッフ 門永晴記による釣行記!

明けましておめでとうございます。
広島の門永です!
本年もよろしくお願い致します!

年末年始は仲の良い仲間達と、これからが旬のメバリングで楽しんできました♪

今シーズンの瀬戸内エリアは、例年に比べてまだ水温が高く、安定してないためかメバルからの反応はイマイチ。。

スポーン期である今時期の狙い方のセオリーとしては、水深3m前後の潮通しのよいシャローをウィードとロックを意識して狙ってやることです!
この「潮通しのよい」という所が重要で、激流過ぎてもダメですし、タル過ぎてもダメ。
潮位によって強弱はあっても常にじんわりと潮が効いているようなポイントが◎になってきます!

今年はウィードが少ないからか?
プリ&アフター共に、良型はボトムべったりにステージングしていることが多く、

例年ならプラッキングなどで楽しめるポイントでもボトムを意識した釣りのほうが型に恵まれることが多いように感じます!

このボトム攻略で最も大事なのが、ロッドのセレクト!
PEラインと相性の良い全体的にハリのある高感度ブランクで、
かつ掛けた魚を根から素早く引き離すリフトパワーを備えた「しっかりとした」ロッドを使うことが大切!

僕のオススメは礁楽リミテッドの「SLL-78ULT」
このロッドの特徴は、リグの操作性や感度を生み出すブランクの「ハリの強さ」と、
魚を掛けてから水面まで引き上げる強いトルクをベストなバランスで両立しているところにあります!

水中のリグをしっかりイメージしながら操れる。
小さなアタリも感知してしっかりと上顎にフッキングできる。
そして、掛けた魚に主導権を与えることなくしっかり獲れる。

ロングキャストも得意で、キャストから誘い~フッキング~ランディングまでの
一連の流れの動作をしっかりとできるロッドに仕上がっています!

ダート系ジグヘッドにシャッドテールワーム(ロッキーフライ)が僕の定番のボトム攻略リグ☆
軽くシャクってダートさせた後、流れと同調させたフォールで食わせるイメージで誘います!
ライトゲームはシブい時期ほどロッドで差が出ますね!

「SLL-78ULT」は、ハイシーズンのプラッキングやフロートリグにもベストマッチなので

シーズンを通して活躍してくれると思いますよ☆
是非チェックしてもらいたいロッドです♪

※現在、プリとアフターが混在した状況のフィールドが多くあります!完全に釣り分けることは難しく、
もし抱卵した魚が釣れた場合には是非とも優しくリリースしてあげて下さい!

[fimoブログより]

▼ROCKY FRY 2inch (P) (Curly) ウォーターメロンクリア
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-6846
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▼ROCKY FRY 2inch (P) (Vib-Tail) ソリッドブラック
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-6829
ROCKY FRY 2inch (P) (Vib-Tail) ソリッドブラック

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★本日の再入荷アイテムピックアップ★

『NEW VIBRATION-X(RATTLE IN)』シリーズ

初代バイブレーションXの遺伝子を受け継ぎつつ、現代のタフなフィールドに適応させたブランニューモデル!
フラットヘッド特有のウォブンロールが、空前絶後のハイピッチバイブとワイルドキッカーアクションを生み出します。

水を大きく撹拌させるテールの大振りは、ワイルドと言われた初代の撹拌力をも凌駕!
その強烈な刺激は、ニュートラルなモンスターのフィーディングをメイクします。
レンジキープ力も高く、ウルトラデッドスローに引いても生み出される希代のハイキックアクションが、
タフなモンスターを覚醒させるのです!!

▼NEW VIBRATION-X(RATTLE IN) ボーンブルーバックチャート

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-22374

NEW VIBRATION-X(RATTLE IN) ボーンブルーバックチャート

▼NEW VIBRATION-X(RATTLE IN) 和金利根金

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-22373

NEW VIBRATION-X(RATTLE IN) 和金利根金

▼BLADING-X 1oz. ホットクロー

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-23120

NEW VIBRATION-X(RATTLE IN) ファイアークロー

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★本日の再入荷アイテムピックアップ★

MOBILE FLEX BOOTS

歩きやすく疲れにくい!長時間の釣りにも最適!
お待たせいたしました★これからの時期に大活躍のMOBILE FLEX BOOTSが再入荷!
イン素材は伸縮性に優れたフレックスゴムを採用!
動きやすく足にフィットし長時間履いても疲れにくいのが特徴です。

さらに、コンパクトに収納可能で場所をとりません。
専用ポーチ付きなので持ち運びにも便利です♪

Sサイズ~4Lサイズまで全て入荷しましたのでこの機会をお見逃しなく!!

▼MOBILE FLEX BOOTS

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-34899

detail-34899-m-01-dl-0307

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★本日の再入荷アイテムピックアップ★

HYBRID HOODY

大人気につき完売のHYBRID HOODYが待望の再入荷!
表側の生地には、高密度ポリエステルを採用!
風が強い日の釣行やバスボートでの高速走行時において高い防風性能を発揮。
また、口元まで隠れる形状のフードと伸縮性のある袖口のリブ加工によって、
体温の奪われ易い首元や手首を冷たい外気からまもります。
さらに、裏側の生地には保温性の高いフリース加工を施し、肌寒い日でも快適に釣りを行うことが可能です!

これからのシーズンインに向けて持っておきたい必須アイテム。
サイズの揃った今が狙い目です!この機会をお見逃しなく!

▼HYBRID HOODY BLACK

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-34011

HYBRID HOODY BLACK

▼HYBRID HOODY BLACK 鬼手仏心

https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-34016

HYBRID HOODY BLACK 鬼手仏心

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フィールドスタッフ 本間昌和による釣行記!

こんにちは!フィールドスタッフの本間昌和です!

新潟県内各地で、1年の中でも1番アングラーが集結するであろうハタハタパターンも開幕し、
一級ポイントは既に管理釣り場並の混みようだそうです(笑)

そんな事もあり、普段単独釣行が多いのですが今回は釣友3人を引き連れ新規開拓へと出掛けてまいりました!

4人ともお初なポイント。
トップバッターのKANATA SWのチャートバックレインボーで探るも反応なし。
その後、KANATA SWのアカキンへ変更すると…
一投目から「コッ」と小さな当たりが!
少しタメを入れフッキングをかますと、暗闇の中でも分かるほど元気に暴れる魚をキャッチ!!

prostaff

先ずはグッドコンディションの68cm!

そこから沈黙が続く…

釣友達は全く反応が無いらしく心が折れ初めていた様子(笑)

そんな中、後に荒れる予報が的中し雨風が強まりウネリも高くなり始める。

ウネリによるラインスラッグに注意しつつ、リトリーブに集中しているとギューっと水圧が上がり始めたのがラインを通して伝わる。

その瞬間にまた「ココンッ」とバイトが!!
フックアップした瞬間に先程よりも重量感のある突っ込み
思わずキタキターッ!と叫んでしまいました(笑)

prostaff

足場の非常に悪いポイントでランディングに苦労しましたが、渋い状況で2本目の追加!!
75cmの良型をキャッチ!

良型の登場に皆のテンションも回復するもウネリが更に強まり安全の為にと納竿となりました(><)

prostaff

どのルアーにも反応の無い中KANATA SWのみでの釣果。
ヤッパリKANATA SW最高です♪♪

■ タックルデータ
ロッド:Shadow XX SXX-110M
リール:GAUS30X
ルアー:KANATA SW
ライン:PE#1.2
リーダー:フロロ25lb

[fimoブログより]

▼KANATA 鮎 SW GG アカキン
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-35865
KANATA 鮎 SW GG アカキン

▼KANATA 鮎 SW GG チャートバックレインボー
https://jp.megabassstore.jp/fs/megabass/detail-35867
KANATA 鮎 SW GG チャートバックレインボー

>>KANATA 鮎 SW シリーズのバリエーションはこちら